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マウリツィオ・ロッシさんからのメッセージ

イタリアのロッシさんから、メッセージが届きました!
“APODEA”
アポディアのご紹介

アポディア創業者、マウリツィオ・マルコ・ロッシ

Gioveという村に程近いウンブレの丘に1986年から6.5ヘクタールのこの土地を耕して養蜂業とバイオダイナミック農法によるハーブ栽培を営んでいる小さな家族経営の会社です。
1992
年にはアグリトゥーリズモ宿泊施設‘Verde alloggio`を開きました。1998年から自家製蜂蜜を使った化粧品を作っています。
古くはエジプト文明より有効な原料として使われてきた蜂蜜やプロポリス、蜜蝋を自家製原料としたいくつかの化粧品は
2003年に有機認証を取得しました。これらの製品は薬草ハーブの葉や花、根の偉大なる効能を用いてオリーブ油、ヒマワリ油、ゴマ油なども使いながら香りづけにはレモンやオレンジ、タイムの精油を用いています。

デメター認証化粧品を製造する決意は、私の妻であるオルネッラの薬草学と娘のエリーザのエスティシャンの経験に基づいて‘けがれのない清い‘製品を永遠に作り続けたかったからです。
製造はデメターからコントロールされた工房で行われています。
ここでの作業は自らを律し出来る限り手作業で行われ、市場で販売されている工業生産原料をきっぱり排除して作られます。皮膚には自然機能があるという最も大切なことを化粧品ではしばし忘れがちです。
このことからも人工香料、
遺伝子組換え原料、着色料、人工保存料、石油由来原料を私達は使用しません。また大切なこととして動物実験も行っていません。
私達は良い製品は良い材料からだけではなく、作る人の心も大切であることを決して忘れないようにしたいと思います。

COME NASCE IL NOME “APODEA”
APODEA
の名前の由来
化粧品シリーズに名前を与える必要があり、蜂、美しさ、良い製品を生み出すための最大の努力、これらの言葉をヒントにしました。

マウリッツィオについてお話ししましょう。

1948
年ミラノに生まれ、1979年、人間が生きるために最適な伝統と自然が未だ残るここウンブリアで子供たちを育てるために家族で移り住みました。奥深いバイオダイナミック農法概念と養蜂の世界に興味を持ち学び、1979年からイタリア中央部で最初のバイオダイナミック農法施設としてウンブリア州と協力しながら養蜂コースや薬草学コースを企画しています。 アグリトゥーリズモ宿泊施設誕生と共に、地域の自然を題材とした水彩画コースも始めました。このような活動について感銘をいただいたお客様の出版社、ミラノにあるEDILIBRIが出版した7冊のグリム兄弟童話にマウリッツィオが挿絵を描いています。
2007
年にはそのうちの2冊が外国にも翻訳されて出版されます。

アポディア製品が、日本の皆様の、健やかで命の輝きにあふれた生活にお役に立てることを心より願っています。

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フェイシャルトナーについて

apodeaを発売して4か月たちました。
店頭ではフェイシャルトナー(化粧水)、プロポリスバームが人気のようで、すでにリピーターの方も多くいらっしゃるとの店頭からの情報も寄せられています。イタリアの片田舎でつくっているコスメが、こうやって東京のおしゃれなショップに並べていただいているというのを見ると、なんだか不思議な気がします。

アポディアのフェイシャルトナーは、原料として「水」を入れていません。

化粧水なので、水がはいっていないわけないと思われるかも知れませんが、本当です。

成分表示のところを見ていただくと分かるのですが、最初にハーブ水となっています。
全成分表示は、含有量の多い順に記載することになっていますので、たいていの化粧水は、水が最初に来て、そのあとに別の成分を並べてあることが多いのですが、アポディアでは、

1.セイヨウオトギリソウエキス(セイヨウオトギリソウ抽出液)

2.ハッカエキス(ハッカ抽出液)

3.タチジャコウソウエキス(タチジャコウソウ抽出液)

となっています。

水に精油を加えているのではなく、エキス水を混合しているものをベースにしているわけです。

ハーブはもちろん、バイオダイナミック農法で栽培されたオーガニックハーブです。
これらのハーブをスチームの機械に入れ、お茶を抽出する感じでハーブのエキスを水に移していきます。

イメージとしてはハーブティーのような感じです。

水に直接成分が溶け込んでいるので、浸透率が高いです。

このように、効果の高い化粧水なのですが、その分ハーブなど天然成分に敏感な方がスティンギングといわれるピリピリ感を感じられるという意見もいただきました。

アポディアとしましては、効果の高いものを作っていきたいものの、天然のものなので、一部の方にはあわないものにもなってしまうということでジレンマを感じていました。

次のロットを生産するにあたり、ロッシさんにいろいろな試作を作っていただき、話し合いとモニターテストを続けてきました。

少しでも効果を落とさずによくしていきたい。日本のお客様に愛されるオーガニックコスメでありたいとの思いから、今回たどり着いた結論は、ミントの抽出水の濃度を半分に抑えるという選択肢でした。

同時に配合されているレモンの精油の濃度は保って、収れん効果と香りの楽しみ、満足感はそのまま残すことにしました。
(レモンの精油についてもよくお問い合わせを受けるのですが、こちらは水蒸気蒸留法で作っておりますので、良くいわれる光毒性の心配はないものとなっております)

現在、私どもののフェイシャルトナーのストックはすべて出荷済みで、新しいロットのものが、今週末にイタリアから到着する予定となっています。

到着次第順次出荷していきますので、今しばらくお待ち願います。

 

写真は、化粧水の試作品の数々です。

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セレンディピティー日本橋店で販売開始です

お待たせしました!日本橋周辺がエリアな方!
大人のためのセレクトショップ、セレンディピティ日本橋店でアポディアが販売開始となりました。
ただいまレジ前の特設スペースで展開中です。ぜひお近くの方はお試しになってください。

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green beauty創刊。記念パーティーに行ってきました。

エココロを発行しているエスプレさんから、「green beauty」というムックが創刊されました。

オーガニック&ナチュラルコスメに興味はあるけれど、効果はあるの?何を選んだらいいの?そもそもオーガニックコスメって何?という方も多いと思います。そんな方にオーガニック&ナチュラルコスメの現状や最新ブランド情報、スキンケアのノウハウやトラブル解消ガイドなど盛りだくさんの内容です。

都内で発刊を記念してパーティーが行われましたので、私も参加させていただきました。

編集長のMさんの奮闘でやっと発売にこぎつけたということで、とても充実した内容となっています。
志のあるナチュラルコスメの作り手さんたちが送り出す素敵な製品といっしょに、ますます日本のコスメユーザーの皆さんの中でオーガニック&ナチュラルコスメの存在が大きなものになっていけばいいな~と思いました。

普段お会いすることのできない、いろいろな自然化粧品のメーカーさんや輸入会社の方とお話しすることができ、有意義な時間でした。国産の有機原料で化粧品を作っているという会社の方にもお会いしてお話を伺うことができました。

私は輸入の仕事からオーガニックの世界に入っていったので、オーガニックのコーヒーやオーガニック化粧品を輸入していますが、主食である米や野菜、発酵食品、そして基本調味料などは国産のものを使うのがいいと思っています。ですから、肌につける化粧品も国産で!という考え方もとても意義があると思いました。

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コスメキッチンPARCO池袋店がオープン!

9月11日、池袋パルコ地下1階に「コスメキッチンPARCO池袋店」がオープンしました!

アポディアはもちろん、アグロナチュラ、ドクターハウシュカ、Doux Me, MIMC, ラヴェーラ、タウトロッフェン、マルティナ、パンゲアオーガニクスなど旬のオーガニック&ナチュラルコスメがいっぱいです!とっても楽しいお店ですので、ぜひ行ってみてください!!私も早速初日にお邪魔させていただきました。

お店情報へのリンク

地下一階の入り口目の前にあります!

オープニングキャンペーンも行っています!

人気のプロポリスバームももちろんあります!

Cosme Kitchen 池袋PARCO店
東京都豊島区南池袋1-28-2 PARCO B1F
tel 03-5391-0390
営業時間 10:00~21:00
定休日  池袋PARCOの休業日に準じます。

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日本の養蜂家、藤原さんのお話をきいてきました。

すでに台上には木の巣枠などが!!ちょっと興奮。

9月のはじめ、岩手で養蜂を営む、藤原養蜂場の藤原誠太さんのお話を銀座で聞く機会に恵まれました。

私はもともとブラジルでバイオダイナミック農法でコーヒーを栽培していたヴィレラ家との出会いからオーガニックの世界に入っていったのですが、その過程で出会ったのが、「食の学校」という生産者や流通業者、個人など、志のあるものづくりをされている方の勉強会のような団体でした。

私も現在は会員をさせていただいており、定例のセミナーなどに参加させてもらっています。

とかく私のような輸入がメインの仕事をしていますとあまり交流できない国内の生産者さんとの貴重な出会いの場として様々なことを学ばせていただきました。

で、今回の定例セミナーでは、藤原さんをお呼びしていろいろお話を伺ってしまおうということで、とっても楽しみにしていたのでした。

ロッシさんのバイオダイナミック養蜂もすごいですが、日本で日本みつばちにこだわり、その普及活動に力を入れている藤原さんの生の声を聞いてみたかったのです。

藤原さんとは何度かお会いしたこともあり、お話を聞いたこともあったのですが、自分がイタリアの養蜂のことにかかわってから、いろいろと蜜蜂のことについて自分なりに学ぶうちにいろいろな疑問点などもわいてきたので、それを素直にいろいろ聞いてみようと思ったのです。


名物スズメ蜂ウォーターもあります。アスリートに愛飲されているとか。

藤原養蜂場はもともと誠太さんのおじいさんが明治34年に始められ、現在はお父さんの誠市さんが2代目。誠太さんが3代目となります。

明治以降日本にもたらされた西洋みつばちと近代養蜂は、それまでの日本みつばちを用いた養蜂と生産性の面で格段の差があり、戦後の高度成長を迎えるまでは、日本の養蜂業というものは黄金時代だったそうです。

戦後の経済成長の中で、日本の西洋みつばちを用いた養蜂業は試練の時を迎えます。土地の開発が進んでよい蜜源となる植物が減ったり、農薬の影響で蜂が生きて行けなくなったり、安い中国製のはちみつが大量に輸入されたりといったことが起こりました。

若き誠太さんは、これからの養蜂はブラジルのような南米の大地で、農薬の心配もなく思いきり大規模で蜂を飼い、成功してやろう!という決意をし、南米に飛び出し、養蜂研修の旅に出てしまいました。

南米での研修の途中、一時帰国した誠太さんは、実家を手伝っていました。
ある日、日本刀の研ぎ師の方が訪ねてこられ、養蜂の道具を分けてほしいと言ってきたのでした。
話を聞いてみると、ニホンミツバチを飼おうとしていたとのことで、誠太さんは、
「ニホンミツバチは気難しいし、逃げちゃうし、ろくに蜜も取れないから、やめたほうがいいのでは」
とアドバイスしました。
それでも道具を買いたいというので、内心うまくいかないだろうと思いながら、まあ道具が売れちゃうからいいや~!
と思って道具を販売しました。

数週間後、またそのお客さんがやってきて、巣枠をさらに買いたいというので、誠太さんはびっくりして本当に飼えているのか興味がわき、自分の目で確かめずにはおられなくなったのでした。

行ってみると、その巣箱は、西洋みつばちの常識では考えられないほど巣枠の間隔が詰まっていたのでした。
普通西洋ミツバチの巣枠は、3.2センチ間隔で仕切られているのですが、どういうわけかお客さんの巣枠はびっちり巣枠同士がくっついてセットされていたのです。偶然、体の小さい日本ミツバチにはとても居心地がいい間隔になっていたのです。

現在では誠太さんたちの研究により、2.8センチ間隔がベストということが導き出され、専用の巣箱なども開発していますが、当時はそんなことを知る由もなく、ただ日本の在来種であるニホンミツバチを巣枠で飼うことができる!ということに衝撃を覚えたそうです。

誠太さんは、西洋ミツバチの巣箱をつかって日本ミツバチを飼おうとしていたからうまくいかなかったのだと直感し、ニホンミツバチにあうやり方を研究すれば今まで忌み嫌われていた(?)ニホンミツバチの無限の可能性があると確信したのです。
外国ばかりに目を向けていた誠太さんは、日本がもともと持っていたこの素晴らしい財産を改めて見直す運命的な日となってしまい、その日以来、南 米行きはすっぱりあきらめ、この日本ミツバチを極めるのがライフワークと決意し、「日本在来種みつばちの会」を立ち上げてしまいます。

(次回に続く)

解説

○近代養蜂について

古来、養蜂といっても、蜂が自然に木のうろや、神社や寺の縁の下、石垣の中などに作った蜂の巣に蜜がたまるのを待ち、その巣ごと取り出してしぼって蜂蜜を取り出していたわけです。当然、取り出したあとは蜂のコロニーは壊滅してしまいます。

1853年にアメリカのラングストロースという人が、取り外し可能な、木で作った枠に蜂の巣を作らせて、箱に並べて配置し、コロニーを形成させる。遠心分離機を組み合わせることによって蜜だけを絞った後また巣箱に戻すことで、せっかく作った蜂の巣は再び蜂たちが利用できるようにりました。

蜂の集蜜マシンとしてのセイヨウミツバチの品種改良や、病気を防ぐ薬剤、砂糖水の給餌や強化餌といった技術革新によって、ハチミツの収量は古代の養蜂と比べ物にならないくらい上がっていきました。

○日本ミツバチについて

日本古来の在来種で、昔から日本に住んでいたミツバチの品種です。ちょっと黒っぽい体つきで、黒と黄色のはっきりしたセイヨウミツバチと比べると地味な感じです。気性はおとなしく、ほとんどささない。蜜も日本人に合っていておいしく、病気にかかりにくい、スズメバチにも対抗できる防衛手段を持っているなど、魅力も多い。

その反面、飼いにくい(と思われていた)、盗蜜をする、群れで逃げてしまうことがあるなど気難しい面もあり、商業的な養蜂には向かないと思われており、明治以降の西洋みつばちを中心とした近代養蜂からは忘れ去られた存在となっていた。

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秋らしいプロポリスバームの写真を撮ってみました

ちかごろ、とても夜は涼しくなってきましたね。昼間に外を歩いていても、雲が秋らしく、ちょっとした物悲しさを感じてしまいます。

日曜日に撮った、野球場の空。

アポディアでは、最近なぜか出荷が増えている「プロポリスバーム」をウェブのトップページにしようということになり、写真を撮ることにしました。このバームは、ロッシさんのところで作っていただいている蜂の巣箱からとれた蜜ろうと、プロポリスをベースに、デメタークオリティーのヒマワリ種子油をブレンドしてつくった、軟膏状のペーストです。

ロットによって柔らかさが違ってくるのですが、肌にのせるとす~っととけてなじみます。プロポリスの香りがいかにも効きそうな感じがしますが、それも次第に消えていきます。日本初入荷のものは蓋をあけるとかためのものが多いので、手で溶かしてから塗ってみてください。(固いといってもがちがちではなく、ちょっと硬めのクリームといった感じです)

写真は、少しスプーンでなじませてトロトロにした状態で撮影しました。

しっとりとしてかつべたつかないのでリップバームとして、ひじの乾燥や、うすーく塗ってフェイシャルなどにもお使いになっているお客様もいるようです。

日本では薬事法という法律があり、化粧品は55の効能の範囲(保湿や柔軟効果など)以上のことはうたえないのですが、プロポリス自体に殺菌作用や抗炎症作用があるといわれており、イタリア本国では、ちょっとしたキズやニキビなど肌トラブルに重宝されているということです。

もちろん、自然のものですので、まれにプロポリスに皮膚が過敏な方もいらっしゃいますので、そのような方は使用されない方がよいと思います。

プロポリスバームの箱を店頭で並べてみました。

イタリアから外箱の最終データが送られてきたことは前に書いたのですが、実物を目の前にして、そのたたずまいがあまりに可愛いことに驚きました。とても小さくかわいらしく、とても自分自身気に入ってしまったのでした。バーム自体も30mlとバッグに忍ばせられるサイズなので、いつでも役立つSOSバームとしてぜひ常備してみてくださいね!

混ぜているうちにトロトロになってきましたよ!おいしそ~と思ってしまうのは私だけ….

ジョーヴェのロッシさんの養蜂場で、巣枠を手にするミケーレさん。防護服、暑そうです。

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癒しフェアご来場ありがとうございました。

東京ビッグサイトで行われた癒しフェアに参加いたしました。たくさんの方にお試ししていただきました。

ありがとうございます!

イベントは初参加になりますので、皆様珍しそうにお試しされていました。雑誌などでは見たけれど本物を見るのは初めてという方が多く、テクスチャーや使用感を実感していただけたようです。

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癒しフェアに出展いたします

アポディアは、7月26日、27日に東京ビッグサイトで行われる、「癒しフェア2008inTokyo」に出展いたします。例年大変なにぎわいを見せているこのイベントですが、アポディアは今年初参加となります。
皆様のご来場をお待ちしております。

イベントの概要は公式サイトをご覧ください。

癒しフェア-心とカラダそして地球にやさしい癒し関連の商品・サービスが一度に体感できる総合見本市

東京ビッグサイト東2.3ホール
7月26日、27日
土曜日:朝10時~午後6時 / 日曜日:朝10時~午後5時迄

「癒しフェア2008inTokyo」公式サイト

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コスメキッチンさんでの先行発売に向けてスタッフ研修をさせていただきました。

いよいよ、アポディアのデビューが週末に迫り、コスメキッチン代官山店のスタッフの皆様に改めてブランドコンセプト、製品についての説明をさせていただきました。お店のすぐ近くのオープンカフェで午後の日差しを浴びながら、バイオダイナミック養蜂や農法などについて、少しマニアックな話も交えながら進行し、気がつけば時間オーバーとなってしまいました。

スタッフの皆さんもとてもナチュラル&オーガニックコスメフリークな方ばかりで、こころ強いです!

今後とも、どうぞよろしくお願いたします。

cosmek

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